デザイン会社が発行するニュースレター

いいよ。

iiYO『いいよ。』は、デザインや教育を通じて
人やモノ、社会について考えるニュースレターです。
PDFファイルでご覧になれます。

2014年・4月号
いつまでも残り続けるもの
古いものへの注目
2014年・3月号
身近な歴史から学ぶデザイン
語り継がれる偉業と感動
2014年・1月号
デザインは人々にどんな力を与えるか
無人航空機とデザイン
2013年・10月号
季節の変化と日常の中の発見
日常をフラットな視点で見直すこと
2013年・9月号
体感する時代
「Orbi Yokohama」から考える
2013年・8月号
商品で広がるコミュニケーション
富士山グッズから学んだこと
2013年・7月号
身近なものにアイディアを
デザインが生むワクワク
2013年・6月号
青田と白鷺 身近な風景が秘めたるもの
「郷土」という意識の共有性
2013年・5月号
愛されて育つデザイン
くまモンの成功に見る地方のデザイン
2013年・4月号
それぞれの船出
キャリアの「節目」と人生の轍
2013年・3月号
デザインの社会性と思想
ネット社会におけるデザインの役割とは?
2013年・2月号
緊張から芽生えるもの
気持ちを支える目的意識
2012年・12月号
学ぶ楽しさを発見するきっかけ作り
漢字検定で育まれるもの
2012年・11月号
心を彩る美しい紅葉
季節を切抜く美しい記録
2012年・10月号
本の力、言葉の力
絵本で新たな発見と出会う
2012年・9月号
チームワークの大切さ
吹奏楽から考える
2012年・8月号
新たな取り組みと伝統文化と
変化し受け継がれていくもの
2012年・7月号
広がるデザインの可能性
新しいエココミュニケーション
2012年・6月号
都心で出会う地方のデザイン
デザインの視点で見つめなおす
2012年・5月号
ミツバチに学ぶ
コミュニケーションのあり方
2012年・4月号
春の訪れ。
気持ち新たに新年度
2012年・3月号
あれから一年。
震災復興へのあゆみ
2012年・2月号
音の持つ可能性
デザインと音の融合
2012年・新年号
つながる力 デザインと教育
毎日生まれる小さな喜び
2011年・12月号
気持が伝わる「handmade」
手作りの定義とは
2011年・11月号
ジョブズが遺していった想い
彼が世界に愛された理由
2011年・10月号
バカボン一家から悟りを学ぶ
震災後の心の持ち様
2011年・9月号
Webデザインの進化のかたち
「Webフォント」にみる
Webデザインと文字の新しい潮流
2011年・8月号
なでしこジャパンにまなぶコミュニケーションメソッド
サッカーに学ぶチームワークとコミュニケーション。
より良い組織をつくるヒント
2011年・7月号
地域に根差すご当地デザイン
常陽食の商談会で、「食」に関わる方々との新たな出会い。
2011年・6月号
人から人へ 広がる人の輪
人と人との繋がりが強くなり、気持ちや活動が共有される時代に。
ソーシャルメディアがその一助となっている。
2011年・4月号
東日本大震災 いま考え、できること!
復興に向けたデザイン・教育の取り組みは?
2011年・2月号
新しいコミュニケーションの素材
デザインをもっと機能させたい!
2011年・1月号
IIYO新年号 今年も、「いばらき」をデザインします。
心動かすデザインと教育
2010年・12月号
デジタルサイネージは演出家
『夢と魔法の王国』―
徹底した顧客志向が生み出す夢と魔法とは
2010年・11月号
地方で暮らすからこそ買い方を考える
私達にとって最も身近で大切なもの、食べ物の事をどれだけ知っていますか?
食べ物の「買い方・選び方」から食の未来を考える。
2010年・10月号
地域に役立つデザインって何だろう?
みなさんは、「フードデザート」という言葉をご存知ですか?
「食」と「デザイン」で地域をより良くするために。
2010年・9月号
気持ちを捉えることばと映像
「ことば」と「映像」、twitter、ustream…
インターネットの消費者動向から、新しい広告プロモーションの可能性を探る。
2010年・8月号
広告デザインの被写界深度
日本のボケ(写真)の文化は独特の文化、美意識。
情緒豊かな表現を好む日本人ならではの本能的な欲求ではないでしょうか?
2010年・7月号
「見せる」より「見たい」と思わせる
デジタルサイネージとAR技術で視聴者と一体化になる。
楽しい・気持ちいいというポジティブな感情がコンテンツ制作には必要です。
2010年・6月号
140文字の小宇宙
ガチャピンが、鳩山首相が、世界中で一億人の人々が「つぶやく」場所。
TwitterからWEBの現在とこれからを紐解く
2010年・5月号
旅行もデザインもスローライフ
GWを間近に皆さんは、どんな旅行を計画していますか?
昨今の景気低迷の影響などで、海外、国内ともにその需要は減少しています。
そんな中、国内旅行向けの新たな取り組みが人々の人気を呼んでいます。
2010年・4月号
通りすがりの人を振り向かせるクリエイティブ
3D映像、双方向データ通信…映像は「見る」ものから「体験する」ものへ。
さらに魅力的な存在となる映像コンテンツに対応するデジタルサイネージの将来像
2010年・3月号
いばらき発ミルクスタンド
3月8日、JR水戸駅に突如現れた、秋葉原でも、六本木でもない、独自のスタイルで展開される「ミルスタ」
茨城県内の酪農家、乳業メーカー、牛乳販売業者が三位一体となり生まれた「いばらきのミルクスタンド」にぜひ足を運んでみてください。
2010年・2月号
五感に訴えるデジタルサイネージ
最近街中でディスプレイ端末を見る機会が増えたと感じませんか?
様々な場所にディスプレイが設置され、映像や音声を含むコンテンツが提供されています。
電子看板「デジタルサイネージ」とは?
2010年・新年号
デザインと教育とみんなの夢と
文化メディアワークスに関わる人、全ての夢がゆっくりでも実現に向かいますように。
そんな想いを込めて、皆さまにもっと面白く、もっと喜んでもらえるよう頑張ります。
本年もどうぞよろしくお願いします。
2009年・12月号
五感で感じる漁業のデザイン
「いばらきの地魚認証制度」これは県内の水産物を取扱う店舗が県や沿海地区漁連の認定を受けて一般消費者へ地魚を提供する制度です。
弊社ではひらめ型のパンフレットYouTubeでの動画いばらきの地魚取扱店サイトなどクロスメディア型の広告ツールを制作しました。
2009年・11月号
成長する直売所ビジネス
全国に14000店舗もある直売所。その数はコンビニ最大手のセブンイレブンの数を上回り、市場規模は1兆円といわれています。
スローライフ、スローフードなど、時代にマッチングした業界、目がはなせません。
2009年・10月号
広告デザインの現場
広告表現の写真撮影、現場ではいろいろなことがおこっています。
リリー文化学園60周年の新聞広告では、9名の子どもたちと楽しく撮影ができました。
2009年・9月号
科学とデザインの接点
科学技術が時代の中心でもあった1980年代。
その技術は、さらに高度化されより複雑になっている現代。
その見えにくい最先端科学にデザインの余地はあるだろうか?
2009年・8月号
農を知るために直売所に行こう!
空前の農業ブーム到来!
直売所のデザイン戦略の一つ「POP]。
ある意味、地域の情報発信や交流の場として機能する直売所はとっても熱いですよ。
2009年・7月号
もっといいデザインを作る
デザイナーよりも一足早くお客さまへ企画を説明するアカウントプランナー。
お客さま以上にその会社を知り、ものごとを俯瞰で見る力必要なクリエイターです。
2009年・6月号
地方の商品とデザインの価値
生活に根ざしたデザインの時代。
例えば、昨今の消費傾向として、表面的な高級感よりも、機能的で使いやすいか、生活に役立つか、
安心・信頼できるかといった観点で消費者は商品を選ぶ傾向が強いといわれています。
2009年・5月号
すべての人に感謝を込めて
弊社の母体であるリリー文化学園は今年で創立60周年を迎えました。
服飾学校として設立してから様々な変革を遂げ、専門学校、小学校、幼稚園、保育園、英会話教室など多岐にわたる教育機関として、
これからも社会に向き合っていきます。
2009年・4月号
気持ちも景色も色鮮やかになる季節
古来よりわが国は四季折々を表現する伝統色があります。
日本の風景に馴染む色、その力は何でしょうか?現代でもカラー戦略は、企業活動においてマーケティングにはかかせないものです。
2009年・3月号
誰でも好きって言われるわけではありません
世の中に星の数ほどあるキャラクターたち。
他社との差別化、イメージの向上など様々な役割がありますが、好感がもてるキャラクターとはどういうものなのか?
2009年4月からNHK水戸放送局のキャラクターがリニューアルします。
2009年・2月号
教育にこそコミュニケーションを
教育の現場にも「共感できるイメージをつくる」ことは、先生と生徒の間での共通認識と生徒に興味を持たせることができます。
つまり、コミュニケーションを円滑にすることは、デザインにも共通することがたくさんあります。
2009年・新年号
デザインが試される時代
時代や社会のニーズにあわせた「求められるデザインとは?」。
明日が見えにくい時代といわれても人が感動する心は変わりません。
デザインのサスティナビリティを目指して、今年も価値あるデザインと教育で前進します。
2008年・12月号
広がるデザインフィールド。
日常に溢れているグラフィックデザイン。
そのヴィジュアルイメージをつくるグラフィックデザナーの全国組織JAGDA(ジャグダ・(社)日本グラフィックデザイナー協会)に
弊社AD佐藤が入会しました。
当社は 行方麻生商工会の地ブランド「二湖の国」デザインにも携わっています。
2008年・11月号
記念日は思い出ではなく今を映す鏡だ。
記念日って過去の思い出、なんてことありませんか?
去る11月11日に厚生労働省より「かいごの日」が制定されました。
当社は介護福祉士養成校からなる日本介護福祉士要請施設協会の活動にデザインで参画しました。
2008年・10月号
茨城の新銘菓が今秋、新発売!
実は茨城の栗の生産量は日本一。
地元産のおいしい栗をつかった新商品開発とブランディングに当社が携わりました。デザインはこちら